むちゅみんのゆったり&まったり生活

むちゅのマビライフ中心で書いてます!!

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

・・・・・危機迫るもの?

今回登場したのは木村カエラちゃん

かわいいなーwとか、いい歌だなーwとかはむつの頭にあったのかなー?
まぁ、夢の世界へどうぞw




うーん、頭いたいなー><眠たいな・・・・・
トイレ行きたい気もするけど、面倒だな・・・・・・・
と考えながらウトウトしていました。

そのうち眠ってしまったようです。




・・・・・・・・。
ここはどっかのスタジオらしき所だな・・・・・


「いきがとーまーるほーぉどーまじでとーまーるーふぉーゆー」(だったっけ??)
と、CDがエンドレスで流れている。

ガラスで中が見える仕組みのドアがありそこを覗くでもなしに見ると、
木村カエラと、もう一人女の子が楽しそうに話をしている。

中に入りたい気分はあるのだが、どうやら私はその隣にあるトイレに入りたいらしい。

トイレに入り用をたす・・・・・

出て、まだいるのかな?と中を窺いながら、ドアを開けると、知り合いみたいな様子で話しかけてきた。

「おー!こんにちわー元気だったー?」
「うんw元気だよーw何してたの??」
「んー、暇だし雑談してたww」
「そーそーw一緒に話そw」

などと、快く2人は私を入れて3人で雑談を始めた

私はとてもおちつかない・・・・・・

「ちょーっといってくるねーw」

といいつつ、また隣のトイレへ・・・・・・

さっきも行ったのに尿意がおさまらない・・・・・・
おかしいなー><
と、思いつつも済ませて2人のところへ戻る。

また雑談・・・・・・・・・


(やばい!!!またトイレにいきたい!!!!でも、また行くってのはおかしく思われるかな??)

などと、考えつつもまたトイレへ・・・・・

済ませまた戻る・・・・・

(あぅ;;またいきたいぞー;;どーしてだろー???でも、また隣のトイレへ行くのはまずいかなー??)

と、考え隣のトイレではなく、ちょっと離れた所のトイレへ行くことに・・・・

まぁ、済ませてまた戻る・・・・・

「大丈夫??」
という心配そうな言葉もありつつ、話は楽しかった・・・・・・が!!!むしょーにトイレにいきたいのだ!!話はしたいのに、尿意がおさまってくれない;;

隣のトイレと、離れたトイレを交互に使い分け2人の元に戻り楽しく会話・・・・これを何回か繰り返した。




・・・・・・・・・・トイレに行きたい・・・・・・・


はっ!!!!!

あwwwトイレに行きたかったんだーwwww

そう、思い現実にトイレにいったのでした・・・・・・・。




教訓
寝る前面倒でもトイレにいっておきましょう。


                              おわりw
スポンサーサイト

テーマ : - ジャンル :

もーやもや・・・・・

えーっと、最近色々と思うことがありいい機会??なので語らせていただきます。

これはむちゅの考えなので、皆様はどう思うかわかりませんので、そこのところよろしくb



常識・・・それは人として知って置きたいものですよね、モラルだったり、マナーとも関係あることだと思いますけれども。

常識にとらわれずに!!って言葉・・・聞くとちょっとカッコイイ言葉に思えますよね。
でもそれってどーなんでしょうか・・・ある程度の常識がある上での言葉ってありますよね。

TPO時・場合・場所(だっけかな?)それを考えつつ、大丈夫かなー?と思った時こそ行使していい言葉それが『常識にとらわれるな!!』ってものが初めて生かされるんだとおもいます。

んで、その常識ってのが最近変わりつつあるのかなー?とか・・・・
人は学んで成長していく生き物ですので、変わることは当たり前なのかもしれませんが、良いところも一緒になくなっていってしまってる気が私にはします。


最近よく見かける光景・・・デパートや、スーパーでまだ幼い子どもにリュックみたいなのをしょわせて、その中から紐を出し親が持っているものです。リードっていうんでしょうかね?これはいいんでしょうか???といつも疑問を抱いているのですが。

親としては、子どもが走っていかないように、追いかける手間を省くためのものだと思いますが。
見てて不快におもってしまいます。
子どもは犬や猫ですか?
いくら最近ペットブームで犬猫を家族のようにして飼う。ってのが増えてきていても、子どもをペットのようにする・・・ってのはどうなんでしょう・・・・・。

いくら小さい子どもだといっても覚えていますよ・・・・・
子どもにも感情はあるし、考えることもあります。ただまだ言葉に出せないだけです。

大きくなった子どもに「小さいころあのワンちゃんと同じに引っ張られてたねー^^」
とか、言わせたいですか?

子どもが理解するようになってから止めるのでは遅いんですよ・・・・・
大人が思っているよりも子どもっていうものは見ています。そして学んでいます。

だからと言って、私には子どもをもった経験はありませんが、そんな奴に言われたって!!!って人が大半かもしれません・・・・でも、子どもにも人権はあります。

ここを見ているのは、オンラインで知り合った友達が多くだとおもいます。
その人達だけでもいいので、自分がもし子どもを持った時には、やってほしくないです。

っとまぁ、一例をあげてみました♪
常識ってのは、皆がやってればそれが常識!!って世の中になってきてる感じがしますよね。
それでも、いいのかもしれませんが、モラルがあることを忘れないでほしいですね。


お友達の皆様へ

みんながやってるから、自分もやっていいんだ!!って言う人にならないでください。
考えて、迷って、相談して・・・・・

リアルでそんな環境が無いんであれば、オンラインの友達だっています。

迷って何が悪い!疑問に思ったことを聞いて何が悪い!!

人間誰一人として同じ人間はいないのです。
自分を大事にしてください。
個性を大事にしてください。
感情を我慢しないでください。
自分の幸せを見つけてください。


聞くだけなら、むつにもできます。解決にならないかもしれませんが、聞くだけはできます。
抱えこまないでください。人間強くもあるけれど、心はもろく儚いものかもしれません。

泣きたいときに泣いて、笑える時には笑って、喜ぶ時には喜んで、怒るときには怒って
それが人間の感情です。
人の目があるから、公の場所などでは控えてください♪(びっくりされますb)

感情を出さないと心が疲れちゃうのをお忘れなくb

部屋でオンラインやりながら、泣いたり笑ったり喜んだり怒ったり・・・・それでもいいじゃない?

でもね、自分の意見は言わないと伝わらない世界なので、そこは言いましょうb


っとまぁ、グダグダ加減満載で何が言いたかったのやら^^;;;

こんなむつですがこれからもよろちく><b

テーマ : ひとりごと - ジャンル : ライフ

やっぱり変だよ夢の世界・・・

いつも変な夢のお話なんですが、今回もへんてこな夢でした♪
それでは、私の夢の世界を覗いてみてくださいな~^-^


私がすっごく好きな男の子と、社交ダンスを踊っています。
ひ~らひ~らと紺色の長いドレスを着ていました。
相手は濃紺のタキシード?(上が燕尾服みたいに長いんですが、燕尾服のように後ろ三角ではなくて、まっすぐ・・・長ランだけど、襟はタキシードっぽいもの・・・なんていうんだろ?)

くるくる回ったりすっごく楽しい時間でした。

そこでふっと気がつきます・・・
大好きな男の人は20歳くらい、私は40歳後半・・・・・
(あれ?むつの顔でないぞ?誰だ?でも私・・・誰なんだ~~~~~???)

男の子『ケンジ』(仮)とでもしておきましょう。

2人とも楽しくて仕方ない様子、幸せそうな顔で踊ってました。
踊り続けて疲れたのかおいてあるソファー(セレブ仕様)に二人で座ります。

ケンジ「楽しかったですね」
むつ「ええ、でも少し疲れちゃったわ」
ケンジ「僕いいもの作ってきました!」
むつ「あなたが?」
ケンジ「はい!まっててくださいね」

といい、ホール(というか、テラス)から出て行った。
私は楽しみでそして、ほほえましくケンジを待っていました。

少しするとケンジが息を弾ませて戻ってきた。

ケンジ「これです!」
むつ「まぁ」

小さいバスケットを持ってきた。開けてみるとそこには三角のおにぎりがぎっしり入っていた。
ケンジは嬉しそうに私に差し出した。

むつ「ありがとう、食べてもいいかしら?」
ケンジ「ええあなたを思って作りました!」
むつ「いただくわ」

パク・・・・・モグモグ・・・・・・・・・・・ガリリ!?

・・・・・ムグムグ・・・・・ガリガリ・・・・・・!?

なんか、おにぎりの米の中に卵の殻のような食感が・・・・・
夢なのにやたらとリアルで頭が起きましたが、まだ続いております・・・・

ケンジ「どうですか?」
むつ「・・・・・・・・・おいしいわよ^^;;」
ケンジ「よかった~w」

味はおいしいけど、どうしてガリガリ言うのか気になってしょうがない私ですが、ケンジに聞くことができない様子。
口の中に入ってるおにぎりが、なかなか飲み込めないし、噛むのも怖い・・・・・
どーしたものか?と考えてるときに、

リアルの私が根をあげました^^;;;
もう、気持ち悪いのでいやだーーーーーーー!!!!
と、夢終了!


セレブな格好して、広いホールで踊っていたのに、なんでおにぎりだったんだろう・・・・
しかも、使用人とかいる感じだったのに^^;;;;
そもそも、私誰よ????イケメンな彼だったけど、年はなれすぎでしょ!?


う~ん謎だ^^;;;;;

んで、用事を済ませたらまた眠たくなったので寝ることに・・・

今度は、どっかの豪邸で変わってるのは私が14,5歳なこと、これもむつの顔でないけど、私でした。名前はエリーって呼ばれてましたね^^;;


豪邸に住んでいます。でも本当の両親ではなくて、義理の父母のようです。
子どもに恵まれなかったので、むつを親戚から引き取って実の娘として育ててくれてました。
使用人の青年レオン(18歳)は小さい頃から一緒に育ち、レオンは私の教育係みたいな存在で、両親がいないので、住み込みで働いているのです。エリーはレオンが大好きで両想いの関係にあったようで、義理の両親も認めてくれていたみたいです。

義母は家にいましたが、義父は政府にだまされて外国に隠れているようで、早く帰ってくることを、私も義母も願っていました。


私の部屋は2階にあって天蓋付のベットに寝てると、頭の上で声がしました。

・・・起きろ・・・・起きろってば・・・・・・起きないと・・・・・・・・・

その声に目が覚めます(寝てるんだけどね^^;;;)
目を開けると大好きな彼がいるので、嬉しい様子

エリー「レオ~ンまだ眠いの・・・いいでしょ?」
レオン「今日はお客様が来る日だぞ?エリーがいいならいいけどな・・・・」
エリー「忘れてた・・・・着替えるから出ててくれる?」
レオン「一人で着れないだろ?」
エリー「着れるわよ!バカにして!」
レオン「まぁ、俺も用意あるから、着替えちゃえよ見ないからさ」
エリー「はーぃ」

ベットから出てカジュアルなドレスに着替える
レオンを見ると部屋でいそいそと、何か用意している。
その彼の姿を確認してなぜだか幸せに感じている私であった・・・

エリー「着れたわよ!おかしいところない?」
レオン「大丈夫」

と、言いながら服の乱れをササっと直しながら頭をなでられ、私は超ご機嫌w

エリー「お母様いらっしゃるの?」
レオン「多分下でお茶飲んでるとおもうよ」
エリー「はーい」

レオンを自室においてティールームに向かった
母を見つけ走り出す・・・が母は浮かない顔をしていた

エリー「おはようお母様」
母「・・・・・・・・・・・・・」
エリー「お母様?」
母「ごめんね、これしかないの・・・・・ごめんなさい」
エリー「?」
母「本当にごめんなさい」

母はうなだれて泣いてる様子、それを見て困惑している私

どこから現れたのか30代くらいの優しそうな男の人が母の向かい側に座っていた。

エリー「お・・・おはようごさいます・・・・」
男「おはよう!君は私の物になるんだよ?」
エリー「?」
男「まあわからなくてもいい、ただいてくれれば僕はそれでいいんだ」
エリー「どこかへいくんですか?」
男「きなさい」

私は訳がわからないまま、男の人に抱きかかえられて自室の客間に連れて行かれた。
部屋に入ると椅子に座らされて何かをグイっと飲まされ続けた・・・・

お腹はパンパンで吐き気がしているのに、まだ飲まされる・・・・

男「どうだい?」
エリー「もうイヤ」

男はただニヤニヤ笑っている
私は我慢できない!!!!!
っと走ってトイレへ向かった
途中レオンの姿が見えたが、間に合わないのでそのままトイレへ
(トイレといっても、なんかユニットバスみたいなところで、しかもやたら広かった)
おぇ~~~~~

と吐いているとレオンがドアを開けて入ってきた

レオン「大丈夫?」
エリー「・・・・・・・・おぇーーーーーー」
レオン「・・・・・・」

レオンは事情を知っていたようで、そのままトイレから出て行った
会話の内容はわからないが、母と話をしているみたいだ。
とにかく私は、吐いたところを見られて恥ずかしくてたまらない
どっかに逃げないと!!!という気持ちでいっぱいだった。

まだ気持ち悪いのはあるけど、吐き気がおさまったので取り合えず、トイレから出ることに。
出るとレオンに抱き抱えられ、レオンの部屋に・・・・・

レオンの部屋は玄関の近くの小さな部屋に連れて行かれました。
ベットに寝かせられましたが、寝ていると気持ちが悪いので横になりたくありませんでした。

エリー「イヤ」
レオン「いいから寝ておけ」
エリー「気持ち悪い・・・・」

レオンは洗面器を持ってきてエリーに渡し、背中をさすってくれてました。
でも、吐くのを見られるのが恥ずかしくてたまりません。

エリー「いやなの!!」
レオン「気持ち悪いんだろ?吐けばいいさ!!!!」

私は悲しくてしかたありません、なんでこんな目にあってるの?なにを飲ませられたの?
などと、シクシク泣きながら、でも吐くのをレオンに見られたくないので、我慢していると
レオンがいきなり口に指を突っ込んできました。

取り合えず全部出されるまで突っ込まれてました・・・・・

もうレオンの顔が見れない・・・・悲しくてしかたありません

レオン「これで大丈夫だろう・・・」
エリー「・・・・・(シクシク」
レオン「大丈夫だから、大丈夫」
エリー「・・・・・・・・・」

レオンに何か言いたいのに言えないし、何を言っていいんだかわからない
レオンの心配そうな顔が、一応心配しているだけ・・・って気にしかならなくて、とても悲しい
何があったのかわからず、泣くしかできませんでした。




うーん、のどが渇いたぞ・・・・っと現実に引き戻されました^^;;;;

なんか、言葉も日本語でなかった気がするんだけど、英語でもなかったのよね^^;;;
どこの言葉かわからないけどね^^;;;

んで、水を飲んでふ~っと落ち着いてたら、なんかこれは、寝なくちゃいけない!!
ってな気分になったので、また寝てみました。
長いので、続きにて・・・・

続きを読む »

テーマ : - ジャンル :

これだけ遊びにきたよ

ブログ書いた日

07 | 2017/08 | 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -

自己紹介

むちゅ

Author:むちゅ
現在マビノギに夢中な日々
キホールで生息中♪
戦闘よりも、生産&探検中心の日々を送ってますw

メインキャラ

むちゅ(人間)

お友達と楽しくマビ生活を送っていますw
弓オンリー♪いつでもダメダメな戦闘をしてまーっす><

リンク集

お友達のブログやら、色々リンクしてみましたー♪    (敬称は略させていただいております。)

リンクフリーです♪ お友達のを見つけたら勝手にリンクしてまーっす♪

コメント
記事の一覧
ハートがふわふわ舞う

ブログペット

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。