むちゅみんのゆったり&まったり生活

むちゅのマビライフ中心で書いてます!!

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やっぱり変だよ夢の世界・・・

いつも変な夢のお話なんですが、今回もへんてこな夢でした♪
それでは、私の夢の世界を覗いてみてくださいな~^-^


私がすっごく好きな男の子と、社交ダンスを踊っています。
ひ~らひ~らと紺色の長いドレスを着ていました。
相手は濃紺のタキシード?(上が燕尾服みたいに長いんですが、燕尾服のように後ろ三角ではなくて、まっすぐ・・・長ランだけど、襟はタキシードっぽいもの・・・なんていうんだろ?)

くるくる回ったりすっごく楽しい時間でした。

そこでふっと気がつきます・・・
大好きな男の人は20歳くらい、私は40歳後半・・・・・
(あれ?むつの顔でないぞ?誰だ?でも私・・・誰なんだ~~~~~???)

男の子『ケンジ』(仮)とでもしておきましょう。

2人とも楽しくて仕方ない様子、幸せそうな顔で踊ってました。
踊り続けて疲れたのかおいてあるソファー(セレブ仕様)に二人で座ります。

ケンジ「楽しかったですね」
むつ「ええ、でも少し疲れちゃったわ」
ケンジ「僕いいもの作ってきました!」
むつ「あなたが?」
ケンジ「はい!まっててくださいね」

といい、ホール(というか、テラス)から出て行った。
私は楽しみでそして、ほほえましくケンジを待っていました。

少しするとケンジが息を弾ませて戻ってきた。

ケンジ「これです!」
むつ「まぁ」

小さいバスケットを持ってきた。開けてみるとそこには三角のおにぎりがぎっしり入っていた。
ケンジは嬉しそうに私に差し出した。

むつ「ありがとう、食べてもいいかしら?」
ケンジ「ええあなたを思って作りました!」
むつ「いただくわ」

パク・・・・・モグモグ・・・・・・・・・・・ガリリ!?

・・・・・ムグムグ・・・・・ガリガリ・・・・・・!?

なんか、おにぎりの米の中に卵の殻のような食感が・・・・・
夢なのにやたらとリアルで頭が起きましたが、まだ続いております・・・・

ケンジ「どうですか?」
むつ「・・・・・・・・・おいしいわよ^^;;」
ケンジ「よかった~w」

味はおいしいけど、どうしてガリガリ言うのか気になってしょうがない私ですが、ケンジに聞くことができない様子。
口の中に入ってるおにぎりが、なかなか飲み込めないし、噛むのも怖い・・・・・
どーしたものか?と考えてるときに、

リアルの私が根をあげました^^;;;
もう、気持ち悪いのでいやだーーーーーーー!!!!
と、夢終了!


セレブな格好して、広いホールで踊っていたのに、なんでおにぎりだったんだろう・・・・
しかも、使用人とかいる感じだったのに^^;;;;
そもそも、私誰よ????イケメンな彼だったけど、年はなれすぎでしょ!?


う~ん謎だ^^;;;;;

んで、用事を済ませたらまた眠たくなったので寝ることに・・・

今度は、どっかの豪邸で変わってるのは私が14,5歳なこと、これもむつの顔でないけど、私でした。名前はエリーって呼ばれてましたね^^;;


豪邸に住んでいます。でも本当の両親ではなくて、義理の父母のようです。
子どもに恵まれなかったので、むつを親戚から引き取って実の娘として育ててくれてました。
使用人の青年レオン(18歳)は小さい頃から一緒に育ち、レオンは私の教育係みたいな存在で、両親がいないので、住み込みで働いているのです。エリーはレオンが大好きで両想いの関係にあったようで、義理の両親も認めてくれていたみたいです。

義母は家にいましたが、義父は政府にだまされて外国に隠れているようで、早く帰ってくることを、私も義母も願っていました。


私の部屋は2階にあって天蓋付のベットに寝てると、頭の上で声がしました。

・・・起きろ・・・・起きろってば・・・・・・起きないと・・・・・・・・・

その声に目が覚めます(寝てるんだけどね^^;;;)
目を開けると大好きな彼がいるので、嬉しい様子

エリー「レオ~ンまだ眠いの・・・いいでしょ?」
レオン「今日はお客様が来る日だぞ?エリーがいいならいいけどな・・・・」
エリー「忘れてた・・・・着替えるから出ててくれる?」
レオン「一人で着れないだろ?」
エリー「着れるわよ!バカにして!」
レオン「まぁ、俺も用意あるから、着替えちゃえよ見ないからさ」
エリー「はーぃ」

ベットから出てカジュアルなドレスに着替える
レオンを見ると部屋でいそいそと、何か用意している。
その彼の姿を確認してなぜだか幸せに感じている私であった・・・

エリー「着れたわよ!おかしいところない?」
レオン「大丈夫」

と、言いながら服の乱れをササっと直しながら頭をなでられ、私は超ご機嫌w

エリー「お母様いらっしゃるの?」
レオン「多分下でお茶飲んでるとおもうよ」
エリー「はーい」

レオンを自室においてティールームに向かった
母を見つけ走り出す・・・が母は浮かない顔をしていた

エリー「おはようお母様」
母「・・・・・・・・・・・・・」
エリー「お母様?」
母「ごめんね、これしかないの・・・・・ごめんなさい」
エリー「?」
母「本当にごめんなさい」

母はうなだれて泣いてる様子、それを見て困惑している私

どこから現れたのか30代くらいの優しそうな男の人が母の向かい側に座っていた。

エリー「お・・・おはようごさいます・・・・」
男「おはよう!君は私の物になるんだよ?」
エリー「?」
男「まあわからなくてもいい、ただいてくれれば僕はそれでいいんだ」
エリー「どこかへいくんですか?」
男「きなさい」

私は訳がわからないまま、男の人に抱きかかえられて自室の客間に連れて行かれた。
部屋に入ると椅子に座らされて何かをグイっと飲まされ続けた・・・・

お腹はパンパンで吐き気がしているのに、まだ飲まされる・・・・

男「どうだい?」
エリー「もうイヤ」

男はただニヤニヤ笑っている
私は我慢できない!!!!!
っと走ってトイレへ向かった
途中レオンの姿が見えたが、間に合わないのでそのままトイレへ
(トイレといっても、なんかユニットバスみたいなところで、しかもやたら広かった)
おぇ~~~~~

と吐いているとレオンがドアを開けて入ってきた

レオン「大丈夫?」
エリー「・・・・・・・・おぇーーーーーー」
レオン「・・・・・・」

レオンは事情を知っていたようで、そのままトイレから出て行った
会話の内容はわからないが、母と話をしているみたいだ。
とにかく私は、吐いたところを見られて恥ずかしくてたまらない
どっかに逃げないと!!!という気持ちでいっぱいだった。

まだ気持ち悪いのはあるけど、吐き気がおさまったので取り合えず、トイレから出ることに。
出るとレオンに抱き抱えられ、レオンの部屋に・・・・・

レオンの部屋は玄関の近くの小さな部屋に連れて行かれました。
ベットに寝かせられましたが、寝ていると気持ちが悪いので横になりたくありませんでした。

エリー「イヤ」
レオン「いいから寝ておけ」
エリー「気持ち悪い・・・・」

レオンは洗面器を持ってきてエリーに渡し、背中をさすってくれてました。
でも、吐くのを見られるのが恥ずかしくてたまりません。

エリー「いやなの!!」
レオン「気持ち悪いんだろ?吐けばいいさ!!!!」

私は悲しくてしかたありません、なんでこんな目にあってるの?なにを飲ませられたの?
などと、シクシク泣きながら、でも吐くのをレオンに見られたくないので、我慢していると
レオンがいきなり口に指を突っ込んできました。

取り合えず全部出されるまで突っ込まれてました・・・・・

もうレオンの顔が見れない・・・・悲しくてしかたありません

レオン「これで大丈夫だろう・・・」
エリー「・・・・・(シクシク」
レオン「大丈夫だから、大丈夫」
エリー「・・・・・・・・・」

レオンに何か言いたいのに言えないし、何を言っていいんだかわからない
レオンの心配そうな顔が、一応心配しているだけ・・・って気にしかならなくて、とても悲しい
何があったのかわからず、泣くしかできませんでした。




うーん、のどが渇いたぞ・・・・っと現実に引き戻されました^^;;;;

なんか、言葉も日本語でなかった気がするんだけど、英語でもなかったのよね^^;;;
どこの言葉かわからないけどね^^;;;

んで、水を飲んでふ~っと落ち着いてたら、なんかこれは、寝なくちゃいけない!!
ってな気分になったので、また寝てみました。
長いので、続きにて・・・・

エリー&レオンの続きのようです
(今度はエリーになってなくて、上から見下ろしてる様子)

年はぐっと小さくなりますエリーが4歳くらいレオン8歳くらい

広い庭(庭園?)で二人で、しゃがみながら草冠を作ったり、花を摘んだりして楽しい雰囲気
キャッキャと言いながら遊んでました

でっかい木がありレオンに助けられながら登るエリー
でもレオンは心配そうにしてます。

木に登って二人で枝に座って景色を眺めてる様子

幸せで幸せでたまらない様子のエリー、それを嬉しそうに見つめているレオンの姿


なんか微笑ましいな~♪と思ったら、二人の姿を見ながら遠くに遠くに飛んでいく私



すーっと景色が二人を包みながら小さくなって最後にピカっと光って白い世界に・・・・・・


そこで目を覚ましました・・・・・


う~ん・・・・なんだったんだろう????
夢から覚めて疑問ばかり浮かぶのでした^^;;;;
エリー&レオンは映画を見ているみたいな夢でしたが、
ケンジ&むつ?のはやけにリアルな感触がたまらなかったです><

うーん・・・・なんだったんだろ~・・・・・・・・

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